No.4582 19年振りの寸又峡その1・・・2020/2/22

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※ほぼ一ヶ月前の出来事になります

 

道の駅「奥大井音戯の郷」でスタンプを押す。
それから寸又峡まで十数キロだという事を知り

 

まだ時間があったし、
寸又峡で何か食べよう……とナビを設定して向かうことに。

 


19年前に3人で行った事がある。あの時は秋だった。
途中道が狭くて大変だった事を思い出した。

 


幸い管理人の車の前に一台の軽自動車が走っている。
法定速度をしっかりと守っている。
ここで追い抜いて先頭を走ってもよかったが
これから先は道幅が狭くなる。
記憶違いじゃなければ、すれ違い困難な場所もあるだろう。

 


その時に先頭車両が入れば、それに追随していけばいい。

なのでずっと軽自動車の後を走っていった。

 


やはり途中から道幅が狭くなってきた。
退避所もあるがカーブが多く先を見通しての退避が難しい。
対向車が来ると知らせてくれるセンサーが設置してあったが
「調整中」の紙がなぜか貼られていて見えにくい……。

 


無事に寸又峡へ到着。
一番近い駐車場に車を停めたが500円。
繁盛期はもっと高いかもね……(滝汗)

 


地図を受け取り、「夢の吊り橋」へ向かう。
1kmぐらいだから近いよ、と言われたけれど

 


……メッチャ遠い……(滝汗)


山には雪積もっているし……。

 



やがて吊り橋が見えてきた。


かなり下らないといけない場所じゃん……(滝汗)

 

 

反対側に渡ると再び急斜面が待ち構えているらしい。
5月のG.Wの時期や紅葉の季節は一方通行になると看板に書いてある。

 

それも辛いよなぁ~……。

 


階段を降り、途中から坂道を下る。
帰りは物凄くキツイよなぁ~と思いながら。

 


前日が雨だったから、コバルトブルーと濁った水の両方の色合いがある。
でも、キレイだよね。

 


吊り橋は10人までしか渡れない。


吊り橋を渡っている人達がこちらに向かっている。
すれ違いは厳しいから、渡り終えるまでじっとその場で待っていた。

 


90mの吊り橋だけど、結構揺れているよね。



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