(2026.8.29)

次は「ミニチュア海鮮丼」作り。
テーブルには海鮮丼の具が10種類入っているトレイが置いてある。

そしてピンセットや瞬間接着剤の「シアノン」が置いてある。
懐かしいシアノン!ベビーパウダーと混ぜてパテ代わりにして使っていたなぁ~。

500円玉サイズの丼ぶりには既に白飯とシソとキュウリのサンプルが乗っている。
本来なら10個の具を乗せるのだが、今回は特別に2個追加の12個となった。
なので桜エビを1個追加、そして希望はにはワサビもついてきた!
なので合計13個のパーツを乗せることになる。

最初は10個のパーツ全て乗せようと考えていた。
シアノンを付けるとやり直しができないので、
最初にパーツを1個1個乗せてみてどんな感じになるのかチェック。
結局自分が食べてみたい海鮮丼を作ることにした(笑)
なのでパーツはイクラ4個、卵焼き2個、イカ2個、
桜エビ1個、まぐろ3個、ワサビ1個になった。
イクラ→卵焼き→イカ→桜エビ→マグロの順番に乗せ
こんな感じでいいかなと再チェックをしてから
1個ずつシアノンを付けてどんどん乗せていく。

そしてイクラ多めの「ミニチュア海鮮丼」が完成!

スタッフの方が仕上げをしてくれた。

最後にアンケートに答えて、JAFの巾着袋をゲット!


初めての体験、楽しかった!

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