No.4152 「ボヘミアン・ラプソディ」を観る!!・・・

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10月に研究参加者(実験被験者)募集の記事を見つけ
メールで問い合わせをして、先日治験に参加してきた。
(その時の記事はまた後日・・・)

 

14時半から18時半までの4時間、
空き時間ができた。

 


なのでその時間を利用して
職場から十数分のところにある複合商業施設内にある映画館で
14時50分からの「ボヘミアン・ラプソディ」を観に行ってきた!!


水曜日だったし、レディースデイだったので


映画代は1100円!!

 

これからも映画を観に行く時があるかもしれないから
シネマイレージ会員にもなった。


・6回観たら1回無料
・マイルを貯めて、ドリンクやポップコーンと交換できる!
・毎週火曜日はカード提示で1,400円!

入会金は500円、更新料は300円。
チケットを発券してもらって、カードもゲット!


さすが平日だけあって、空いているね。

 


売店にはオリジナルサウンドトラックが売っていた(2700円)

冒頭はライヴ・エイドのショーが始まるところで
最初からワクワクするような始まり方だった。

 

クイーンをリアルタイムで知っているわけではないのだが
所々に有名な曲が入っていた。
(数曲知らない曲があった)

 

いくらフレディが故人とはいえ
ブライアンやロジャーなどクイーンのメンバーや
関わった人たちが存命している。

 

その中でよくここまでできたなぁ~と思ったよ。

ただ……初期の頃の長髪のフレディは
どうしてもエアロスミスのスティーヴン・タイラーに見えてしまって
(完全に似ているわけではない)

多分、口の動きとか大きさが似ていたんだろうなぁ~。

個人的にはちょっとそこが残念だった。

短髪、口ひげのフレディは
やっぱり本物とは違う。

 

多分、目の大きさだね。
まぁ、これは仕方がない。

でも、フレディ役のラミ・マレックも相当努力したよね。
あそこまでやったのは、見事だと思う。

 

最後のライヴ・エイドはよかったよ。
曲を歌い終えてメンバーがステージから去る場面、
思わず拍手をするところだった。

 

そこまで、凄かった。

それから「Don’t Stop Me Now」の曲をバックに
当時の映像と共にエンドロールが流れ
「The Show Must Go On」が流れた。

思わず涙が出るところだったよ。


映画を観終わった後にパンフレットだけ購入した。

購入したパンフレットには……

「We will Rock You」のスタジオとライヴをミックスした新ヴァージョン、
ブライアンが新たにギター・トラックを追加した
「Don’t Stop Me Now」等も収録。

更に、1985年7月13日のライヴ・エイドからの5曲、21分におよぶ
クイーンのライヴ・パフォーマンスはこれまでオーディオ形式でリリースされておらず、
一部が1981年11月にモントリオール・フォーラムで行われたショーを収録した
「伝説の証~ロック・モントリオール1981」のDVD/Blu-rayに特別映像として
収録されているが、
ライヴ・エイドからの音声は今回のサウンドトラック・アルバムが初収録となる。

と書いてある。

え・・・ライヴ・エイドの音源!!

これに気づいたのは、家に帰ってきてから
じっくりとパンフレットを読んだ時だった。

あ~~……ちょっと欲しかったかも。

久しぶりに映画を楽しめた。
もう一回観てもいいぐらいだよ

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