No.5402 NHKの解約が意外とあっさりできた!どうやって解約できたのか!その方法を教えるよ・・・2022/5/22

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(2022.4.11)

 

京都に行った時、NHKからハガキと書類が届いていた。
何だろう?と思って開けてみると

 

NHK受信契約の申し込み用紙で、「家族割引」適用になるには
管理人の住所などを記入しなければならないらしい。

 

……テレビないんだけどなぁ~。
それにお客様番号も分からない。

 

ネットであれこれ調べてみて電話でお客様番号の問い合わせができる事を知り
自宅の電話から電話をしてみた。

 

繋がりにくい……と聞いていたが意外とあっさりと繋がった。

 

お客様番号はアッサリと教えてもらった。
そこで「大学生になった子供が我が家のテレビを持って行ってしまったので
解約はできますか?」と聞いてみた。

 

すると
「解約すると『家族割引』が適用外になりますが」

「あ、その点は心配ないです。奨学金受給対象者なので」

「では、別の担当に変わりますので少々お待ちください」と

担当者が変わった。
今度は男性だった。

 

という事でもう一度名前や住所を言う。
すると
「いつも振込用紙でのお振込み、ありがとうございます」と。

 

うわっ!ちゃんとチェックしているなぁ~。

 

「大学進学して家を出た娘がテレビを持って行ってしまったので
現在我が家にテレビはありません。解約はしてもらえますか?」と聞くと

 

「パソコンやスマホなどテレビが映るものはございますか?」と。

 

「パソコンでは観れない、スマホはiPhoneだから観れるかどうか分からないです。
車のワンセグはフロントガラスを交換した時にアンテナ線を貼り付けなかったから
観る事は不可能になりました」

 

「分かりました。ではお子さんに『譲渡』という事になりますよね。
ではお子さんの住所をお名前をお願いします」

 

住所と名前を言う。
ハガキには「お客様番号」も載っている。

 

「では、解約書類を郵送致します。解約理由は「譲渡」と記入してください。
あと受信料ですが振込用紙が郵送で届きますが、もう支払いはしなくても結構ですので
破棄してください」

 


意外と簡単に解約ができた!!

 

多分……

 

・自分自身が受信料を滞りなく払っていた
・譲渡先の娘が受信契約をしていた

 

だから解約ができたと思う。
どちらかがやっていなかったら
多分解約は不可能だったはず。

 

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